「サイトにアクセスするだけ」で自動検知という見守りサービスではなく「Life-Signal」では自らの手でコメントし「リセットボタン」を押す敢えてアナログな設計を採用。 毎日のボタン操作が自立した生活のルーティンとなります。
ボタンを押すとタイマーが1時間~36時間でランダムにリセットされます。リセットできる回数は1日最大4回まで タイマーが「00:00:00」になると事前に登録した緊急連絡先へ自動的にSOSメールを送信します。
リセットボタンを押すとタイムラインに自動記録されます 「今日も他の人がボタンを押している」という一体感と適度なプレッシャーが毎日の生存証明を忘れないためのモチベーションに繋がります